生酵素|万田酵素

「万田酵素」は昔から「生酵素」です。


最近「生酵素」という言葉が流行っています。


  • 「丸ごと生酵素*** 生の酵素だから実感力がちがいます。」
  • 「生酵素*** 酵素不足をおぎないます。」
  • 「***生酵素 本当に良い酵素は生酵素」

 

などなど。

 

これまでの酵素サプリ効果がなくて、「生酵素」じゃないとダメみたいな口調ですねー。


「生酵素」とは

そもそも「生酵素」ってなんでしょうか?
酵素はたくさんの種類の植物原料を発酵熟成させて作りますが、「生酵素」とは発酵熟成樽から出した植物発酵熟成エキスを、加温滅菌や低温乾燥などの加工をしないでビン詰めやソフトカプセル、小分けのパウチに詰めたものをいいます。


植物発酵熟成エキスの中には元々の植物原料に含まれていた酵素が入っていますが、その酵素と人の体内にある酵素とは性質が全く異なるため、体に吸収されたとしても体内の酵素の不足を補うことはありません。
また、酵素は本来に性質がタンパク質なので、身体に吸収されるときはアミノ酸に分解されて吸収されます。したがって、これまた体内酵素を補うということはないんです。
要は「生酵素」とそうでない酵素とは、「生卵」と「ゆで卵」の違いくらいの差しかなく、私たちの身体にとってはほとんと同じということです。


酵素サプリにとって大事なことは、原料植物の栄養素のすべてをそのまま受け継いでいるか?。発酵熟成によって生まれる有用成分をどのくらい多く豊富に含んでいるか?なんです。


ただ売りたいが為に「ダイエット」でくすぐって、「生酵素」を強調している、新しいメーカーの宣伝口調に乗せられないで下さい。
酵素サプリに新たに参入した会社は、これまでの酵素サプリとの違いを出したくて「生」という字を頭にくっつけて新味を出そうとしたわけです。

 


「万田酵素」は「生酵素」なのか?

振り返って、万田酵素はどうでしょうか? 立派に「生酵素」です。

 

こんなに「生酵素」「生酵素」という、はるか前から「生酵素」です。
「生酵素」という謳い文句がなくても「生酵素」です。


なぜなら、発酵熟成した植物エキスを、滅菌したり加工したりせずに、そのまま1回分のパウチやソフトカプセル、瓶詰めにしています。ですから「生酵素」です。

 

「***生酵素」もそれなりの働きはありますが、もう、何十年も「生」無しで販売してきた万田酵素2400万個の実績はだてじゃありません。

万田酵素の実績と実力と信頼は新しい「生酵素」に追いつくことはできませんね。


また、商品開発の動機も全く異なります。
万田酵素「お母さんに元気な赤ちゃんを産んでもらいたい。」をコンセプトに23年の歳月をかけて開発されました。
酵素サプリという商品を「ダイエット」に引っ掛けて売って儲けようというj会社とは基本的に理念が違います。


賢明なあなたならどちらを選択しますか?
わかりきっていますよね。


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