万田酵素成分

万田酵素の成分分析表

万田酵素がどのような成分で成り立っているか?

 

どのような成分があって、どんな効能が期待できるのか?

 

私達はそこのところを知りたいわけです。

 

万田酵素はデータを持っているに違いないのですが、

 

薬事法に絡むので公表できません。

 

私達が想像できるのは万田酵素の裏に表記されている内容から推測することしかできません。

 

フラストレーションが貯まります。

 

 

しかし、以下のように考えると、少し納得できます。

 

例えば、【万田酵素ジンジャー】の製品の裏側には

 

このよう印刷されています。

 

 

原材料名表が

・糖類(黒糖、ブドウ糖)
・大粒果実(リンゴ、カキ、バナナ、パインアップル)
・穀類(白米、玄米、もち米、アワ、大麦、キビ、トウモロコシ)
・柑橘類(みかん、ハッサク、ネーブルオレンジ、イヨカン、レモン、夏みかん、カボス、キンカン、ザボン、ポンカン、ユズ)
・豆ゴマ類(大豆、黒ゴマ、白ゴマ、黒豆)・小粒果実(ブドウ、アケビ、イチジク、マタタビ、山ブドウ、山桃、イチゴ、ウメ)
・根菜類(ショウガ、ニンジン、ニンニク、ゴボウ、ユリ根、レンコン)
・海藻類(ヒジキ、ワカメ、ノリ、青ノリ、コンブ)
ハチミツ、クルミ、澱粉、キュウリ、セロリ、シソ


これだけの他種類の原材料を種から皮まで全てを

 

加熱することなく自然発酵熟成させていますので、

 

元の原材料が持っていた、ビタミン、ミネラル、食物繊維、ファイトケミカル、酵素 と

 

発酵によって付加された有用物質、乳酸菌、発酵菌(生菌、死体菌)

 

など、すべてがジンジャーの1包の中に均等に混ざって入っていることになります。

 

各々の成分は極微量でしょうが、すごい種類の多さであることは確かですね。

 

それらを整理してまとめると栄養成分表記のようになるのでしょうね。

 

栄養成分(100gあたり)表から

・熱量240kcal
・タンパク質3g
・脂質0g
・炭水化物57.5g
 -糖質54.5g
 -食物繊維35g
・食塩相当量0.07〜0.2g
・ビタミンB60.1〜0.4mg

 

極微量だけど多種類の栄養成分が私達の体に入って、

 

様々な場所で様々な働きをする。

 

それが万田酵素の効能になると考えると

 

フラストレーションもある程度解消できるのではないでしょうか?

 

 

【万田酵素GINGER】
ジンジャー(分包タイプ)
【万田酵素STANDARD】
スタンダード(分包タイプ)
¥6,480円
 約1ヶ月分1袋、31包入
¥6,480円
 約1ヶ月分1袋、31包入
*粒タイプもあります。*ペーストタイプだけです。

万田酵素マルベリー 万田酵素ジンジャー 万田発酵スタンダード 万田発酵のおいしい青汁 アミノアルファプラス フェルミック